県小学校正門前の地域連携花壇で、秋の花苗植えが行われました。
平成19年に、県や市、地元が一体となり、危険であった水路の安全確保を目的に整備された花壇に、さわやか会・あがたグリーンガーデンの会の皆さんと一緒に県小PTAと小学生が「ビオラ」と「よく咲くスミレ」を植えました。
カラフルな花壇がこれからの季節の寒さを和らげてくれるでしょう。


県小学校正門前の地域連携花壇で、秋の花苗植えが行われました。
平成19年に、県や市、地元が一体となり、危険であった水路の安全確保を目的に整備された花壇に、さわやか会・あがたグリーンガーデンの会の皆さんと一緒に県小PTAと小学生が「ビオラ」と「よく咲くスミレ」を植えました。
カラフルな花壇がこれからの季節の寒さを和らげてくれるでしょう。


11月5日(木)四日市市文化会館第2ホールで、四日市市自治会長大会が開催されました。
県地区からは永年にわたり自治会長として地域の発展に尽力されたとして、
あがたが丘三丁目自治会長
あがたが丘二丁目自治会長

11月9日(月)四日市市文化会館第1ホールで、令和2年度四日市市社会福祉大会が開催されました。
県地区からは、永年の地域福祉活動の功績が認められ、

新型コロナウイルス感染拡大を考慮し県境越えの移動は自粛と言う事で、県南部の歴史的価値の高い熊野方面への視察となった。
神仏に興味がある私はその日を楽しみに待ち、小雨降る中集合場所へ。
既に数人が集まっており、私もマスク着用と検温を済ませ乗車、ガイドさんにアルコールで消毒をされる。聞けば車中くまなく消毒済と言う。
座席も二人掛けに一人とコロナ対策の万全の中、それぞれの想いを乗せバスは一路目的地へ向かって走り出した。
最初の目的地「熊野古道センター」に着くと幸い雨も上り、折しも解体が始まっている尾鷲火力発電所の煙突やセンター建屋をバックに記念写真。
センター内に入ると桧の香りが漂い心が和む、見学路には熊野古道の歴史的背景や魅力が処せましと展示してある。

世界遺産登録の経緯や地理的関係等、学芸員の説明を聞きながら熊野古道についての知識を深める。
又、映像とはいえ居ながらにして苔むした石畳の熊野古道を旅する事が出来たのは、この先行く事はないであろう老齢の私に取ってこの上ない喜びであった。
次に、神々が眠る日本最古の地「花の窟神社」に参拝。ここは神殿が無く高さ45mもの盤座がご神体で盤上から170mもの綱を境内南端の松のご神木に掛けるお綱掛け神事が有名で、ご神体の基には「イザナミ」とその子「カグツチノミコト」の御陵が奉ってある。
参拝後、道の駅「七里御浜」に到着、和気あいあいと昼食を頂きお土産を求めた後、更に南下、熊野川を渡ると和歌山県新宮市で目的地「熊野速玉大社」は直ぐそこに有った。
バスを降り、先ず向かったのが平重盛手植えの樹齢1000年を超すナギの木、散る葉を運良く掴むと幸運ありとガイドさんが言うので暫く待つも全く散らず、諦めて参拝。
此処もイザナギとイザナミ尊がご神体として祭ってある。
境内で記念写真を撮り、各自思い思いに時間迄散策する。コロナ撃退のお守りもあり、つい買い求めてしまった。

英虞湾から続くリアス式海岸の南端「鬼が城」では、波飛沫と雨に濡れた高低差のある岩の道を疲れた体に鞭打ち進むも途中で挫折し土産物屋へ。
“今回は土産を買わない”と心に決めていたが、2000円分のGoToお土産購入券を貰った為、“使わな損”とつい余分に買ってしまう。
でも土産物屋さんの売り上げ向上に役立ったので良しとしよう。
(岡山を愛する会

なんと石油ストーブ・石油ファンヒーターの事故5年間で57人も死亡しています。
(2014年度から2018年度の5年間に、NITE(ナイト)に通知のあった製品事故情報)
これらの事故はこの時期から増え始め、1月頃にピークを迎えます!
原因として、ストーブへの給油時に灯油がこぼれて火災になる。
間違えて給油したガソリンに引火する。
使用中に可燃物が接触して発火する等の事故が発生しています!!
石油ストーブ・石油ファンヒーターによる住宅の全焼や死亡事故の多くは、使い方が原因で発生しています。
空気が乾燥して火災になりやすい冬場を迎えている中、以下のポイトを注意しましょう!!
■石油ストーブ・石油ファンヒーターの事故を防ぐポイント!
○給油する前に必ず消火する。
給油後は、給油口キャップをしっかりと締め、灯油が漏れないことを確認してから本体にセットする。

○灯油は、灯油用ポリエチレンかん(以下、「ポリタンク」という)などの専用容器に入れ、ガソリンと別の場所で保管する、ラベル表示で区別するなど、
誤給油を防ぐための対策を徹底する。

〇周囲に可燃物などを置かない。特に衣類などを乾かさない。
〇就寝する前に必ず消火し、完全に消えたことを確認する。

中消防署 中央分署 TEL:059-325-4717
10月27日(火)社会科の時間で学ぶ「防災」の知識を深めるため、特別授業が行われました。
県地区自主防災協議会の協力で、小学校にある県地区の防災倉庫の見学と、防災井戸の使い方の説明を受けました。
倉庫内にはたくさんの資機材がありますが、想像よりも備蓄品が少なく、改めて自助について考えるきっかけ作りになりました。


11月4日(水)グリーンパーク岡山にて、3年生の児童が 「岡山を愛する会」の山口さんから『むかしの暮らしと里山』 について教えていただく授業がありました。
岡山を散策しながら里山に自生する植物を触ったり、珍しい 葉っぱの説明を聞いていました。 子どもたちは、どんぐりを集めたり休憩中には手作りの遊具で遊び、里山を身近に感じられる学びの時間となったようでした。
岡山を愛する会の皆さまには、事前の準備・当日のお手伝いなど、たくさんのご協力をいただきました。

