国民一人あたり10万円を支給する「特別定額給付金」の申請期限は、8月31日(月)〔当日消印有効〕です。

期限までに申請されなかった場合は給付金をお受け取りできませんのでご注意ください。

申請方法

市からお送りした申請書に必要事項を記入・押印もしくは署名し、申請者の(1)本人確認書類・(2)振込先金融機関口座の確認書類を申請書裏面に貼り付けて、同封の返信用封筒(切手不要)に入れてご返送ください。

(1)本人確認書類の例マイナンバーカード、運転免許証、健康保険証、年金手帳などの写し※いずれか一点で可

(2)振込先金融機関口座の確認書類の例金融機関名、支店番号、口座番号、口座名義人がわかる通帳(表紙裏面)やキャッシュカードなどの写し

 

給付金の振り込みについて

申請受理後、2週間を目途に振り込みいたします。
☆オンライン申請については、現在受け付けておりませんので郵送でご申請ください。

 

給付金の詐欺(サギ)にご注意!

市役所や総務省などが次のことを行うことは絶対にありません!

現金自動預払機(ATM)の操作をお願いすること
受給にあたり、手数料の振込みを求めること
メールを送り、URLをクリックして申請手続きを求めること

※「特別定額給付金」に関する最新情報については、市公式サイト「特別定額給付金について」のページ (または、下のQRコード)をご参照ください。

「特別定額給付金について ~四日市市

【お問い合わせ】

四日市市 新型コロナウイルス感染症対策室
〒510-8601 四日市市諏訪町1番5号
電話:059-327-5990 FAX:059-327-5905

~一緒に考え、動いてみませんか?~

開催場所
くぬぎの木 在宅介護サービスセンター
申し込み
県地区市民センター(TEL:326-0001)
定員
10名
参加費
無料
対象
県地区住民
※ご希望の研修内容での参加も可能です。(1回のみの参加でも可能です)

「これからの介護」は5年目を迎えました。

住み慣れた地域や家庭でいつまでも暮らしていきたいという希望は、皆が持っているものではないでしょうか。
ちょっとした目配りや声がけ、お手伝い、話ができる仲間がいれば、地域で安心して暮らしていける一助になるのではと思います。
今年はコロナ感染症拡大の防止の対応をとりながら、少人数での開催を予定しています。
ぜひご参加ください。

開催日時
内容
9/3(木)
13時半~15時

・介護保険早分かりコーナー

Q&A方式で、難しい制度をできるだけ簡単にお話していきます。

9/17(木)
13時半~15時

避けては通れない認知症

超高齢社会では、誰でも認知症になる可能性はあります。
認知症を理解し支えあえる関係へ。

認知症サポーター講座

・もしも近所で迷子の高齢者に出会ったら・・・
あなたならどうしますか?

※当日はマスクの着用をお願いいたします。
また、到着時に検温と手指消毒をさせていただきます。
体調のお悪い方や、熱や咳のある方は参加をご遠慮ください。
コロナ感染拡大防止にご理解、ご協力をお願いいたします。

これからの介護について、一緒に考え・動いてみませんか?

7月3日(金)13日(月)の放課後、県地区社会福祉協議会と県小学校PTAが小学校でマスクの配布活動を行いました。

マスクを希望するお子さんと保護者の方々が、サイズや柄を見ながら、好みのマスクを選んでいました。
このマスクは地域の方からご提供いただき、あがた友の会の会員や地域の希望者にも配られています。

この2日間で13家族に、32枚のマスクが配布されました。

県地区社会福祉協議会と県小学校PTAによるマスクの配布活動

あがた保育園 「なかよしひろば」9:30~14:30

第1部  9:30~12:00 (5組以内の利用で)

第2部 12:30~14:30 (5組以内の利用で)

0 歳 の お 友 だ ち

水曜日 8/5・12・19・26

1歳以上のお友だち

火曜日 8/4・11・18・25
金曜日 8/7・14・21・28

 

※「身体測定」4日(火)・5日(水)

 

たのしくあそぼう!

 

新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、8月も中止とさせていただきます。

中止のお知らせ

 
 

8月1日(土)の練習は大池中学校の体育館が使用できないため、中止となります。

 

今後の日程

9月5日(土) 9月19日(土) 10月3日(土) 10月17日(土)

 

練習時間:19時~21時

場所:大池中学校体育館

 

健康づくり 体力づくり みんなでさわやかな汗を・・・

興味のある方は、一度見学にいらしてください。

主催:県地区社会福祉協議会 体育部
問い合わせ:県地区市民センター(326-0001)

テニポンをしてみませんか

7月9日(木)県地区女性防災「クローバー」が、自宅避難の際の備蓄品やトイレが使用できない場合の対応について説明しました。

コロナ渦での開催ということもあり、感染症対策をしっかり行いながら、距離を大きく取り、くぬぎの木の西村さんより免役力を高める方法を学んだあとに、今後起こりうる災害への備えをいま一度見直しました。

防災教室の様子感染症対策に配慮した防災教室